とにかく映画が好きなんです【本館】

とにかく映画が好きで、特にアメリカ映画大好きです このブログは、ネタバレありの映画鑑賞日記です。主にハリウッド映画と韓国映画をメインに感想を書いています


タグ:キム・ガンウ



キム・サンギョンキム・ガンウ主演の映画「死体が消えた夜」を映画館で観た。

警察の死体安置所から消えた死体をめぐるサスペンス。



韓国映画「死体が消えた夜」


満足度 評価】:★★★★☆

始めはホラーか?と思わせつつ、二転三転、最後はサスペンスで完結したエンターテインメント作品。

庶民が上流階級の人たちに一泡吹かせる韓国らしい作品で、後半は予想外の展開が面白かった。

笑えるところも随所にあって楽しかった

目次

  1. 予告編
  2. 更新履歴・販売情報
  3. キャスト&スタッフ
     出演者
     監督
  4. あらすじ
  5. 感想


『死体が消えた夜』予告編 動画

(原題:사라진 밤



更新履歴・公開、販売情報

・2018年12月28日 映画館にて鑑賞。

・2019年10月22日 WOWOWでの放送に合わせて加筆・修正。

現在、ネット配信、DVD共に販売中。詳しい作品情報はこちら
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映画『死体が消えた夜』公式サイト


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キャスト&スタッフ


出演者

…(「一級機密」、「鬼はさまよう」、「悪魔は誰だ」など)

…(「明日へ」、「ミスターGO」、「結婚前夜」など)

〇キム・ヒエ

〇ハン・ジアン

〇イ・ジフン

クォン・ヘヒョ(特別出演)



監督・脚本

〇イ・チャンヒ


2018年製作 韓国映画




あらすじ


ある日の夜、警察の死体安置所から死体が消えるという事件が起きる。

その死体は、大学教授ジンハン(キム・ガンウ)の妻で、製薬会社会長のソルヒ(キム・ヒエ)のものだった。

ジンハンは警察から知らせを受け、死体安置所で取り調べを受けることに。

担当刑事のジュンシク(キム・サンギョン)は、ジンハンの受け答えに疑いを持つようになり…。


韓国映画「死体が消えた夜」キム・ガンウ、キム・サンギョン



感想(ネタばれあり)


この映画の感想につきましては、私が「ぴあ映画生活」に掲載したものをご紹介します。


死体が消えた夜 (2018)


★★★★ [80点]「これはホラーか、サスペンスか」


これは面白かったなぁ。

始まりはオカルト映画なのか?と思わせつつ、最後は社会批判も込めたサスペンス映画として完結した映画だった。



大手製薬会社の会長で、大学教授(キム・ガンウ)の妻が亡くなり、その遺体が安置所から消えるという事件が起きる。

刑事のジンハン(キム・サンギョン)は、夫から事情を聞くうちに、様子がおかしいことに気付き、疑い始める…



この映画の下敷きには、韓国社会の問題点である格差社会がある

悪いことをしても平気な顔をして生きている上流階級の人たちに対して、小市民が告発したところで、大した罪は問われない。



それならば、彼らにそれ相応の償いをさせるには、どうすればいいのか。

何をしたらギャフンと言わせることができるのか。

と、上流階級の人たちから酷い目にあわされた人たちが綿密な計画を立てて、実行する。
という、韓国らしい「恨み」が、この映画のベースにはある



しかし、前半では、そんな背景を一切感じさせず、まるでホラー映画のようなテイストでスタートする。



主人公は、若い大学教授である。

彼は、元々は庶民だったにも関わらず、年上の製薬会社の会長に気に入られて結婚し、苦労せずに上流階級への仲間入りを果たす。

ところが、ある程度の地位を手に入れたところで、若くてかわいい学生に夢中になってしまい、その地位まで引き上げてくれた妻を捨てようとする。



そんな教授は、観客からすれば同情の余地がなく、庶民の風上にも置けないような奴で、どうにでもなれ!と思わせるようなタイプの人間だ。

そして、そこまで描いて、教授が全ての観客を敵に回したところで、この映画の「本当に描きたかったこと」が暴かれるのだ。



その切り替えがお見事だった。

きっと、多くの観客の胸がスッとしたに違いない。

悪いことをした人間には後で必ず自分に振り返ってくるという、因果応報の物語だった



その中心にいるのが、庶民とはかけ離れた生活をしている上流階級の人たちであり、だからこそ余計に、庶民が上流階級の人たちに仕返しする姿に観客は喜ぶという韓国らしさをはらんだ映画だった。

時には笑えるところもあり、楽しめるエンターテイメント作品なので、ホラーが苦手な人でも安心してる楽しめ作品になっている


Posted by pharmacy_toe on 2019/01/05 with ぴあ映画生活


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ヨム・ジョンア主演の映画「明日へ」をWOWOWで観た。

2007年に韓国で実際に起きた事件を元に映画化。

ある日、突然解雇されたスーパーのパート従業員たちが労働組合を作って会社と闘う姿を描く。

満足度 評価】:★★★★☆

毎日健康でいること。家族が毎日笑顔で生活するということ。その全てが働くということにつながっている。

より良い明日のために諦めずに前に進み続ける姿に感動した。


出演:ヨム・ジョンア、ムン・ジョンヒ、キム・ヨンエ、キム・ガンウド・ギョンス(EXO D.O.)

監督:プ・ジヨン 2014年製作 韓国映画

「明日へ」予告編 動画

(原題:카트(カート)




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あらすじ


大手スーパーのレジ係で働くソニ(ヨム・ジョンア)は、高校生の息子テヨンと小学生の娘と3人暮らし。

夫は、単身赴任しており、しばらく帰ってくる予定がない。

そんな中、同じスーパーで5年間、減点なしで働いたソニは、表彰され近々正社員にしてもらえると言われていた。

息子に新しい携帯電話をかってあげると約束し、少し生活が楽になると思っていた。

ところが、ある時突然、本社から解雇通知が届く。

現在働いているパートたちは全員契約終了となり、今後は派遣社員が業務を担うという…。

納得のいかないパートたちは、労働組合を作って本社と闘おうとするのだが…。


明日へ


感想(ネタバレあり)明日のために、今日何をするか


毎日、家族が健康でいること。笑顔でいること。

それが一番大切なこと。

では、自分を含めた家族がよりよい明日のために、私たちは何をすべきか。

これは、私たちにとって、最も大切で、シンプルな核心の「働く」ということについて描かれた映画だ。

2007年に韓国で実際に起きた事件が元になっているという。

主人公のソニは、夫が単身赴任で家を空けがちだ。

そのため、高校生の息子と小学生の娘の学費や、食費、生活費はソニがスーパーで稼いでいたお金でまかなっていた。

しかし、ある時突然、本社から解雇を言い渡される。

そこで、ソニは他のパート従業員たちと共に労働組合を作り、再雇用を求めて本社と闘い始める。


明日へ2

しゃくし定規で保身で固まった社員たちにカチンとくる


まず、観ているこちらもカチンとくるのは、社員たちがパートの人たちに向かって、「お小遣い稼ぎのアジュンマ(おばさん)たち」とひとくくりにしていること。

パートさん1人1人に、それぞれの事情があり、彼女たちにそれぞれ家族がいるのに。

その事情も知ろうとせずに、「本社の希望」だからとバスンと切ってしまうこと。

そうじゃないだろ。

社員は、本社とパートさんの間の架け橋になってくれないとダメだろ。

そのうち、優秀な人たちは残すとか、派遣会社を紹介するとか、すぐにクビじゃなくて、せめて1か月就職活動できる時間を作るとか、そういう努力や交渉をできないものか。

そのしゃくし定規で保身で必死の社員を観ていて腹が立った。

明日へ4

権利を求めて闘う姿に感動するが、ちょっとアナログ過ぎるのが気になった


そんな会社でも、生活のために自分たちの権利を守ろうと、パートさんたちが必死で闘う姿に感動した。

特にラストシーンで、水をかけられようとも、みんなでカートを必死で押している姿には涙が溢れた。

しかしだ。

このパートさんたちの動きの悪さも、ちょっと気になった。

労働組合を作って、真っ先に相談すべきは社労士や弁護士でしょう。

自分たちで考えてストライキをしたって、話は平行線のままだ。

それに、韓国は世界でも有数のネット社会だ。

ネチズンを味方につければ、社会を変えることも不可能ではない。

社員たちが暴力をふるったところは動画に録画してYouTubeに流すとか、SNSやブログで訴えるようなことはしなかったんだろうか。

専門家の第三者に間に入ってもらって、自分たちの行動は逐一、ネットで報告する。

そうするだけで、解決へのスピードはもっと上がったはず。

ネット先進国の韓国にしては、彼らの闘い方があまりにもアナログだったことがちょっと気になった。


明日へ3

「もう来なくていい」と言われた時の虚無感を思い出す


私も、その昔、派遣社員だった頃。

毎日楽しく通っていた会社で、「来月、契約終了です」と言われたことが2回程あり、いずれも目の前が真っ暗になった経験がある。

だから、彼女たちが半狂乱になり、慌てふためくその気持ちが良く分かる。

「明日から、どうすりゃいいんだ」そう思って、思わず立ちすくんでしまうものだ。

でも、ここに登場する彼女たちは、そこでおとなしく話を聞き入れ、会社を去る準備を始めたりしない。

自分たちは、そこで働く権利があると言って譲らない。

私は、その強さに感動した。

諦めずに、前に進むこと。

その姿に心を動かされた。

その裏に、日本よりも雇用環境が酷い韓国の様子がうかがえる。

なにせ、コンビニの時給が3700ウォンだから。
(1時間働いて、スタバのコーヒーが飲めるか飲めないかぐらいの値段)

働くのは家族の笑顔が見たいから。

より良い明日を迎えるためだ。

その深刻さをこの映画から感じた。



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キム・ガンウ主演、韓国映画「ゴシップサイト 危険な噂」をWOWOWで観た。

悪質なゴシップが原因でトップアイドルが自殺。彼女を育て上げたマネージャーが、復讐のためにそのネタ元を探るうち、巨大な組織の闇に巻きこまれていく話。

満足度 評価】:★★★★☆

面白かったなぁ。

最初は分かりやすい小さな入口から、奥に入れば入るほど、韓国の政界の闇がどんどん広がって、さらにその先を知りたくなる映画だった。


「ゴシップサイト 危険な噂」予告編 動画

(原題:찌라시:위험한 소문(チラシ:危険な噂))




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あらすじ


イ・ウゴン(キム・ガンウ)は、全く何の後ろ盾も無く、自力でチェ・ミジン(コ・ウォニ)をゼロからトップアイドルにまで育て上げる。

ウゴンとの二人三脚でテレビ局の看板ドラマの主役を演じるまでに成長したミジンだったが、ある時、大物国会議員(アン・ソンギ)との密会の噂がゴシップサイトの「チラシ」に出回ってしまう。

その根も葉もない噂に必死で火消しに回るウゴンだったが、ミジンは自殺してしまう。

ミジンの自殺に納得のいかないウゴンは、「チラシ」の編集長であるパク社長(チョン・ジニョン)へ殴り込みに行くのだが…


ゴシップサイト


感想(ネタバレあり)


「ゴシップを苦に自殺」がよくある韓国でのお話


最近日本でも、芸能からスポーツ界、政界までゴシップネタが花盛り。

あぁいうネタは、「この人は芸能人だから、私よりもずっとかわいい」とか、「この人は政治家だから、私もよりもずっと頭が良いと」と日頃思っていた人たちが、ゴシップによって、その素の姿が世間にさらされてしまう。

そして、記事を読んだ人たちは、突然、自分たちの目の前に落ちてきた高嶺の花たちを、ここぞとばかりに老若男女が嬉々として袋叩きにし、すごい勢いで火を吹きまくって炎上させる。

しかし、その凄まじさは日本だけに見られることではなく、世界中で見られることであり、中でも、韓国のゴシップの恐ろしさは、日本の比ではない。

常日頃から、「真実」も「嘘」も含まれるゴシップがネット上に走り続け、ネットは炎上、標的となった人(芸能人、財界人、スポーツ選手など)が自殺することも珍しくない。

むしろ、自殺するまで叩き続けるのではと感じることすらある。

そんな韓国で作られたこの映画「ゴシップサイト 危険な噂」の導入は、非常に分かりやすい。

「政界の大物と噂になったトップアイドルが、ネットの炎上を苦に自殺」

そんなこと、韓国では日常茶飯事。良く見る風景だからだ。

しかし、その事件を糸口に、そこから政界と経済界の癒着、その結末は青瓦台(大統領府)にまで及んでいくという話の展開が、この映画の面白いところだった。



ゴシップサイト2



公務員の汚職が韓国の悩みの種か


この一週間、WOWOWで韓国サスペンス、アクション映画特集を毎日やっていた。

その分野の韓国映画は世界でトップクラスだと思っている私は、どの映画よりも優先して、その特集の作品を観てきた。

今回は、主に昨年制作された映画が中心になっていたけど、共通して描かれているのは、「公務員の汚職」だ。

時には、警察官や、刑事であり、そして、今回は国会議員の汚職が描かれる。

そして、どの映画も、最終的には青瓦台(大統領府)の汚職へとつながっていく。

韓国の大統領が任期を終えると、まず、元秘書官や家族が逮捕され、最終的には元大統領までその捜査の手が及ぶのはお馴染みの光景だ。

恐らく、その汚職の凄まじさは、私たち日本人が考える以上なのではないかと思うほどに、汚職や癒着が描かれてきた。



ゴシップサイト4



芸能界も、政界も、青瓦台でさえ手中に入れる大手財閥系企業


今回の映画で面白かったのは、真の悪は、韓国の大手財閥系企業にあるところだ。

主人公のウゴンが自分が育てたアイドル、ミジンの自殺の謎を探るうちに、O&Cという会社が都市開発の計画を押し通すために、大統領府秘書室とつながっていることを突き止める。

そのO&Cがウゴンに対して出してきた口止め料が「最大手芸能事務所をお前にやる。何から何までお前の好きにしていい」だった。

これ日本だったら、「そんなこと、どう考えてもできるわけないだろう~。口から出まかせ言いやがって!」と思うけど、韓国だったらあり得なくもない話だ。

もしも、そのO&Cという会社が、あのナッツリターンで有名になった財閥系企業だったら、大手芸能事務所の一つや二つ傘下に持っているからそんなことお安い御用だ。

「表に絶対出してはいけない動画」を死守するために、それぐらいの条件を出すことも考えられなくもない。

その一言に、芸能界から、政界から、青瓦台までズブズブの関係にある、今の韓国の大手財閥系企業の本音が見えたような気がして面白かった。



ゴシップサイト5



キム・ガンウ X チョン・ジニョン X パク・ソンウン X アン・ソンギ


主人公のマネージャー、ウゴンを演じるのは、キム・ガンウ

キム・ガンウには申し訳ないけど、私は、最初、キム・ガンウが気に入ったアイドルに手を出しちゃって、それをスクープされちゃう話なのかと思った。

「あぁぁキム・ガンウだらしねぇなぁ~」って言ってしまうような話なのかと思って(笑)

もちろん、私のくだならい想像とは全然違う話で、それどころか、ミジンの疑いを晴らすために命がけで走り回る気骨あふれる男の役だった。

良いね。このキム・ガンウとても良い。

他の出演作には、「ミスターGO」、「結婚前夜」など。

そして、政界・財界などに醜聞をまく「チラシ」のパク社長にはチョン・ジニョン

この方は、「7番房の奇跡」で刑務所長を演じていた方。

ウゴンをウザいと思いながら、実は、自分もO&Cに恨みがあって、その恨みを晴らすべく事件の真相に迫っていく社長が良い。

他にも、ウゴンを追い詰める刺客に「鬼はさまよう」「王の涙 イ・サンの決断」のパク・ソンウンや、ミジンと噂になる大物国会議員役にアン・ソンギが出演している。



ゴシップサイト3



ゴシップがなくならないなら、読む側に見極める力が必要


ツバメの子供たちが、口を大きく開けて餌を待っているように、世の中には、ゴシップが投下されるのを今か今かと待っている人たちがいる。

そんな世の中を見ていると、ときどきうんざりすることもあるけど、そんなネタがコミュニケーションツールになっていることも事実。

でも、もしかしたら、この映画のように「ありがちな記事」の裏には、すごく深い話が隠れているかもしれない。

だから、読む側にも、まず標的になっている人を叩く前に、どれが真実で、どれが嘘なのかを見極める力が必要なんだなぁと思う。

「本人の言い分を聞くまでは信用しない」とかね。

まぁ、記事にする人も、お仕事だとは思うけど、程ほどにして欲しいなと思うこともあるよね。



ゴシップサイト6





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